2009年12月10日

12/9 キノコ

本日TAをやっている授業で試験が行われ,残すは採点のみになりました.
長きに渡る戦いでしたが,ようやくTAの仕事に終わりが見えてきました.
今週末に採点を終わらせて,最後の責任を果たしたいと思います.

さてさて,僕と一緒に食事に行ったことがある人はご存知かと思いますが,
僕は「キノコ」類がとても嫌いです..(一応食べることはできますが)
キノコを見ていると,生物の図説・写真集などに載っている胞子を飛ばす図が
想像されてしまい,食べたら胃や腸の中で育ってきてしまいそうだからです.
日本人は勿論のこと,他の国の人々にもそれを言うたびに白い目で見られて
いたのですが,こんな記事を発見!
記事はモミの木が肺の中で育ってしまった人の話ですが,記事の中に
キノコの胞子が肺に入り込んでしまい、
肺で成長するという人は稀にいるらしい

という記述が!!そんなことってやっぱりあるんですね….
生のキノコには近づかないようにしよう…と決意を新たにしましたw
posted by cournot at 07:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そんなにアクセス数を増やしたいのでしたら、社会派ブログにして、BL○GO○Sに転載されるようにすると良いと思いますよ。
Posted by ロッキー・バルボア at 2009年12月11日 08:36
(N経朝刊2009年3月11日、香川K子「私の履歴書」より)

 O津監督はお酒が好きで、いろいろお話してくださったが、ある時「ぼくは、あんまり社会のことに関心がないんだ」とおっしゃった。私は「ひめゆりの塔」に出て、女優も社会のことに関心を持たなければいけないと自覚したばかりだったので、ちょっと不思議に思った。

 しかし何十年がたち、O津監督の語録に「人間を描けば社会が出てくる」との言葉があるのを知った。深い考えから出た言葉なのだと、ようやく納得がいった。
Posted by ロッキー・バルボア at 2009年12月11日 08:41
(第3新東京新聞朝刊2015年8月12日、ロッキー・バルボア「交遊抄」より)

 管理人さんはお酒が好きでもないのに悪酔いして、いろいろお話してくださったが、ある時「ぼくは、あんまり社会のことに関心がないんだ」とおっしゃった。私は「報○ステーション」に出て、経済学者も社会のことに関心を持たなければいけないと自覚したばかりだったので、ちょっと不思議に思った。

 しかし何十年がたち、管理人さんの語録に「人間を描けば社会が出てくる」との言葉があるのを知った。深い考えから出た言葉なのだと、ようやく納得がいった。
Posted by ロッキー・バルボア at 2009年12月12日 07:19
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